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よくあるご質問

製品について

「ヴァーム」に関するご質問 「スーパーヴァーム」に関するご質問
「コルディアFe」に関するご質問 「フィードバックホエイプロテイン」に関するご質問
「おなか活力タブレット」に関するご質問  

「ヴァーム」に関するご質問

Q1 「ヴァーム」にはどのような特徴がありますか?
A1

「ヴァーム」は、17種類のアミノ酸を独自のバランスで配合したスポーツ栄養飲料です。この17種類のアミノ酸バランスは、運動と組み合わせることで体脂肪を燃焼させる特徴があります。「ヴァーム」を飲んでから運動すると、体内の糖質(グリコーゲン)より先に体脂肪が燃焼するため、持久力や集中力が増しやすい状態になります。
なお「VAAM(ヴァーム)」という商品名は、スズメバチのアミノ酸混合液(Vespa Amino Acid Mixture)の頭文字「V.A.A.M.」からきています。小さな体で長距離を飛ぶスズメバチの研究から誕生したため、このように名付けられました。

Q2

「ヴァーム」はどのようにして開発されたのですか?

A2

●スズメバチのメカニズムと開発の経緯
理化学研究所「昆虫生態制御研究所の研究員」は、スズメバチの毒の生理作用を研究するうちに、1日に約100kmも飛翔するスズメバチのスタミナに着目し始めました。スズメバチは、幼虫のためにエサを運びます。そのエサと引き換えに、幼虫が分泌する栄養液を摂取します。スズメバチが飛ぶ時の筋肉運動は、人間が運動する時の約10倍になります。スズメバチの栄養源は、幼虫の分泌する栄養液や樹液、昆虫の体液です。
私たちは、この幼虫の栄養液は激しい運動をサポートする鍵になると考え、この栄養液の研究に取り組みました。栄養液の成分を分析したところ、17種類のアミノ酸が特異なバランスで含まれていることがわかりました。また、この栄養液は、エネルギーとして体脂肪を有効に燃焼させているという特徴も発見しました。

●実験方法
哺乳類に有効かどうかを調べるために、食品のアミノ酸を幼虫の栄養液の配合バランスに近づけてマウス投与し、遊泳実験をおこないました。この実験の結果から、「運動の持久力が向上する」などの有効なデータが得られました。

Q3

「ヴァーム」は運動前後どちらに飲んだらよいですか?

A3

食品なので基本的には運動前、運動後どちらにお飲みいただいてもかまいません。ただし、運動によって体脂肪が燃焼されるのを助ける為に「ヴァーム」をお使い頂きますので、運動前の使用をお勧めします。多くの体験者の話を伺いましても運動前に飲むことで本品の良さを実感していただいているようです。
また、体のメカニズムから考えると、一番体脂肪が燃焼しやすい状態になるのは空腹時です。空腹時に運動すると、効率的に体脂肪がエネルギーとして使われるといわれております。ダイエットの目的の場合、そこで併せて「ヴァーム」をお使いいただくと、効率よく体脂肪が燃焼すると考えられます。
また、運動中の水分補給には「ヴァームウォーター」がおすすめです。汗と一緒に失われるミネラル分も補給できます。

Q4

「ヴァーム」や「ヴァームパウダー」の容器に「運動前におすすめです」と記載されていますが、何分くらい前に飲むとよいですか?

A4

「ヴァーム」は体を動かす前に負担の少ないタイミングでお飲みいただくのがよいでしょう。アミノ酸は吸収がよいので運動する直前でも構いませんが、水分を摂った直後に胃が重たく感じられる場合は、「ヴァーム」をお飲みいただいてから20〜30分程度の時間を空けてから運動することをおすすめします。
また、運動中の水分補給には「ヴァームウォーター」がおすすめです。汗と一緒に失われるミネラル分も補給できます。

Q5

運動しない時に「ヴァーム」を飲んでもよいですか?

A5

運動しない時に飲んでも構いませんが体脂肪燃焼にはつながりません。運動はしなくても体脂肪を燃焼させたいと思う方は、日中に買い物や家事等で体を動かす時にお飲みいただくことをおすすめします。

Q6

「ヴァーム」を飲んだら運動しなくてもやせますか?

A6

「ヴァーム」を飲んだだけではやせません。運動と組み合わせることで効率よく体脂肪が燃焼されます。

Q7

「ヴァームゼリー」は凍らせて食べてもよいですか?

A7

「ヴァームゼリー」は凍らせると、解凍したときに水分が分離してしまい、ゼリーの食感がなくなりますのでご注意ください。「ヴァームゼリー」は、凍らせない方が本来のゼリーの食感をお楽しみいただけます。

Q8

「ヴァーム」を子供に飲ませてもよいですか?

A8

「ヴァーム」は、運動前の飲用により運動時の体脂肪燃焼を促しスタミナ持続などにつなげる、アミノ酸を主に配合した飲料です。お子様に飲ませていただいてもかまいません。しかし、お子様にとってはバランスのとれた食事が最も大切と考えます。運動やダイエットを目的にした場合は、食事のバランスを整えた上で、運動前に「ヴァーム」を飲用することをおすすめします。

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「スーパーヴァーム」に関するご質問

Q1 「スーパーヴァーム」とこれまでの「ヴァーム」との違いは何ですか?
A1

スーパーヴァームは、ヴァーム(缶)同様、独自バランスの17種類のアミノ酸素材「V.A.A.M.」を3000mg配合。さらに、L−カルニチン、コエンザイムQ10をプラスしました。「運動で、体脂肪を燃やす」VAAMシリーズの最強版です。

Q2

「スーパーヴァーム」はいつ飲んだらいいですか?

A2

運動前の飲用がおすすめです。さらに、継続的な飲用をおすすめします。

Q3

なぜ、「継続飲用がおすすめ」なのですか?

A3

カルニチンやQ10が新たに配合されておりますが、それら成分特性から、継続的に摂取することにより、さらに商品の価値を実感していただけると考えております。

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「コルディアFe」に関するご質問

Q1 「コルディアFe」とはどのような商品ですか?
A1

「コルディアFe」は、酸素摂取と供給のメカニズムに着目した新発想のコンディショニング飲料です。体内に取り込める酸素量を増やすことができれば、スポーツ時に高いスタミナを維持できます。酸素摂取のかなめである心肺機能の維持、そして体内への酸素運搬に必要な鉄分をスムーズに補えれば、スタミナは維持できるはずです。
「コルディアFe」は冬虫夏草(コルディア)エキスと鉄分を配合しました。さらに鉄分の吸収をよくすると言われるCPP(カゼインホスホペプチド)も配合しています。味もさっぱりとしたアップル味に仕上げていますので、毎日おいしくお召し上がりいただくことができます。

Q2

コルディアとは何ですか?

A2

コルディアエキス(冬虫夏草エキス)を配合した商品に冠しています。中国で漢方薬として珍重されている冬虫夏草の菌(コルディセプス・シネンシス)を明治乳業の技術で純粋培養し、エキスを抽出使用しています。

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「フィードバックホエイプロテイン」に関するご質問

Q1 「フィードバックホエイプロテイン」にはどのようなアミノ酸が含まれているのですか?
A1

バリン・ロイシン・イソロイシン(分岐鎖アミノ酸・BCAA)が多く含まれています。「フィードバックホエイプロテイン」には、主としてホエイプロテイン(乳清たんぱく質)を使用しています。ホエイプロテインとは、ヨーグルトの表面やチーズの上澄みに浮かんでいるホエイ(乳清)と呼ばれる水分の中に多く含まれるたんぱく質で、必須アミノ酸を9種類すべて含みます。その中でも筋肉を構成する重要なアミノ酸であるバリン・ロイシン・イソロイシンが多く含まれています。

Q2

「フィードバックホエイプロテイン」の使い方を教えてください。

A2

運動直後〜30分後や就寝前、運動する1〜2時間前のたんぱく質の補給にお使いください。個人個人の日常生活やトレーニングのパターンがありますので、目的に合わせてお使いください。

Q3

「フィードバックホエイプロテイン」をジュース(その他の飲み物)に混ぜても大丈夫ですか?

A3

ジュースに混ぜても栄養的な問題はありませんが、分離してしまうなどかえって飲みにくくなってしまうことが考えられます。基本的には、牛乳やお水で溶いていただくことをおすすめします。

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「おなか活力タブレット」に関するご質問

Q1 「おなか活力タブレット」はどんな人が食べるといいのでしょうか?
A1

腸内のビフィズス菌を増やし、お通じを良好に保つ働きを持つ「おなか活力タブレット」は、おなかの健康が気になる方、食生活が乱れがちな方、旅行などで生活のリズムが乱れる方などに特におすすめします。

Q2

「おなか活力タブレット」はどんな味がしますか?

A2

さっぱりとしたヨーグルト味のタブレットなので、水なしでおいしく食べられます。

Q3

「おなか活力タブレット」はいつ食べたらいいですか?

A3

「おなか活力タブレット」は医薬品ではないので特に決まった時間はありません。いつ召し上がっていただいてもよいのですが、継続してお召し上がりいただく事が大切です。そのためには、毎日時間を決めて摂取していただくのが良いと思います。

Q4 「おなか活力タブレット」の原材料の乳清発酵物とは何ですか?
A4

乳清発酵物は「おなか活力タブレット」の関与成分で、エメンタールチーズを製造する時に利用されているプロピオン酸菌により乳清を発酵させたものです。自分自身の腸内のビフィズス菌を増やす働きがあります。
※乳清とは、牛乳中の成分であり、例えばヨーグルトの上澄みがそれにあたります。

Q5

「おなか活力タブレット」はどのくらい続けて食べるとよいのですか?

A5

弊社実施のモニター調査(女子大生)の評価では、2週間と確認しています。しかし、あくまでも個人により異なります。

Q6

「おなか活力タブレット」の褐色の斑点は何ですか?

A6

「おなか活力タブレット」の褐色の斑点は、関与成分の乳清発酵物です。もともと褐色の粉末を白色の賦形剤(ぶどう糖など)に混合しているので、外観上斑点のように見えますが、品質には全く問題はありませんので、安心してお召し上がり下さい。

Q7

「おなか活力タブレット」は一度にたくさん食べた方がよりよいのですか?

A7

「おなか活力タブレット」を一度にたくさん摂取したからといって、よりよいとはいえません。「おなか活力タブレット」は様々なテストを重ねて設計されており、1日3粒が目安量です。「おなか活力タブレット」は、毎日続けて食べることが大切です。

Q8

「おなか活力タブレット」を1日に3粒以上食べてしまいましたが、大丈夫ですか?

A8

「おなか活力タブレット」は、このような場合を想定した様々なテストにより安全性を確認しておりますので、ご安心下さい。ただし、必要以上に摂取するのはお控えください。
※動物試験では、ヒトが1日45粒を4週間摂取しても問題ないことを確認しています。

Q9

「おなか活力タブレット」は食べるとおなかが張ったりしませんか?

A9

「おなか活力タブレット」の成分であるプロピオン酸菌による乳清発酵物は、あなた自身のビフィズス菌を増やして腸内の調子を整えるので、体に優しく、オリゴ糖入りの食品を摂ったときのようにおなかが張ったりすることはありません。

Q10

「おなか活力タブレット」は医薬品ですか?

A10

「おなか活力タブレット」は医薬品ではありません。本品は、腸内環境を整えることを目的に開発された保健機能食品(特定保健用食品)です。

Q11

「おなか活力タブレット」とオリゴ糖入り健康食品の整腸作用はどのように違うのですか?

A11

オリゴ糖は腸内のビフィズス菌の栄養源として働き、腸内に棲むビフィズス菌を増やすことによって整腸効果を得ることができます。ただし、オリゴ糖はビフィズス菌以外の悪玉菌も増やしてしまうのでガス発生による腹部膨満感などがみられます。一方、「おなか活力タブレット」の成分であるプロピオン酸菌による乳清発酵物は、ビフィズス菌や悪玉菌など腸内細菌の栄養源ではなく、自分の腸内に棲むビフィズス菌を活性化して増やす働きがあるためおなかの不快症状が起こりにくくなります。

Q12

「おなか活力タブレット」と食物繊維との違いは何ですか?

A12

食物繊維は、体内でスポンジのように水分を吸って膨らみ、小腸内ではほとんど消化・吸収されず大腸に到達します。これが便の材料となって量を増やし、腸を刺激して柔らかい便がスムースに出るように促すといわれています。また、一部が大腸において腸内細菌によって消化され、腸内細菌の増殖を促します。(増殖した腸内細菌の中にはビフィズス菌も含まれます。)一方、「おなか活力タブレット」の成分であるプロピオン酸菌による乳清発酵物は、元々自分の腸内にいるビフィズス菌を活性化し増殖させます。

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